大震災より

臨時公開となった特設ページのアクセス数が毎日数千件をカウントしているようです。
多くの方々に情報がいち早く伝わったならば幸いです。

関東での生活が長かった私には、聞きなれた土地での惨状が身近な出来ごとに感じてしまいます。
実際に被災された方々の厳しさは第三者が語るほど甘いものではないと思いますので、コメントは控えさせていただきたいと思います。


東北地方太平洋沖地震

宮城県を中心に広範囲な地震被害が発生しています。

TVが受信出来ない環境の方々の為、以下のページを作成してあります。

NHK総合・TBS・フジテレビ 3局同時放送ページ


裸眼立体視の次に求められるもの

3DSの売り上げが好調な中、現在は新たな試みが行われているようです。

裸眼立体視が現実のものとなった後、触れる立体3D映像の研究が進められているようです。
現在は3D映像部に触れた際に、磁力を用いて反動する感触を体感できる仕組みが出来上がっているようです。
(Nintendo社とは別の研究チームです)

タッチパネル→3D映像→裸眼立体視 と、進化してきた現代
触れる立体視はさまざまな電子機器へ影響を与えると予測しております。

パソコンからマウス&キーボードが無くなるのも遠い未来ではないかもしれませんね。


Nintendo 3DS <販売完了>

お問い合わせの集中したNintendo 3DS
誠に申し訳ございませんが、完売致しました。

次回入荷分に関しましては未定となっております。

尚、店頭にて実機の体験は可能となっております。


Nintendo 3DS 本日発売 在庫あり

Nintendo 3DS本日発売となりました。
当社にも若干ではございますが入荷しております。

下記画像はイメージカラー(アクアブルー)です。
公式サイトに掲載されているカラーより美しく感じました。



画面の様子



3DSはCMのとおり専用の液晶を使用しているため
パソコン等の画面には写真では3D映像は描写できません
上部画面より手前に浮き出るような描写を体感できます。

本日の在庫数(3)です。
ご購入を検討されている方、ぜひ店頭で体験してみては如何でしょうか。

当店にて実機をご用意させて頂いております。

岐阜県と雪

このお仕事を始めて、最初の冬のシーズンを迎え思ったことがあります。

岐阜県は予想していた以上に「雪」が降るようです。
何度か雪が降る天候の中、出張させて頂く機会がございました。
(関東在住時には雪を見ない年も珍しくないです。)

本日は非常に天候が良く、久々に温かい1日となったと思います。

こんな日々が続くといいなぁ… と感じた今日でした。


Nintendo 3DS 本日より先行予約受付開始

兼ねてより、当Blogでも紹介してきました、Nintendo3DSの発売日が正式に公開されました。
並びに、本日より一部ネットショッピング等でも予約が開始されましたが
既に予約は終了との表記になっているようです。
例年の如く、都心部では泊り込みの方が出るのでしょうか。

価格が25,000円と高価な設定でのリリースとなりましたが、機能性を考慮すると
やむ得ない決断だったと思います。
(しかし携帯電話の価格と比較すると、企業努力の現われを感じます。)



Nintendo3DS公式ページは以下より。
http://www.nintendo.co.jp/n10/conference2010/3ds/index.html


ホームページリニューアルのお知らせ

東海地方は連日の雪が続き、その影響か弊社も静かな日々が続いております。
こんな機会だからこそ!とホームページをより見やすいものへと更新!と思い、大幅なリニューアルを施してみました。

ホームページは製作現場での経験はあるものの、専門として行った訳ではない為
近年の美麗なページのようにはできませんが、心の篭った手作りのページです。

新しくなったアヒルンのホームページを宜しくお願いします。

【弊社ホームページ】
http://www.ahirun.com


佐伯さんの分布図

ふと、自分の苗字の由来や世帯数等が気になったことありませんか?

気になって調べた所、以下のようなサイトがありました。

佐伯さん分布図
http://myouji.mongolian.jp/zukan/frame/f000309.htm

ふむふむ・・・

面白いページです。

佐伯さん以外の方はこちらからお調べできるようです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~myouzi/


裸眼3D液晶ディスプレイ

新型NintendoDSに採用予定の、裸眼3Dディスプレイを拝見してきました。
画像でお伝えできないのが残念ですが、確かに専用メガネ不要で3D表示が
可能となっておりました。

詳しい技術的な説明はありませんでしたが、多重構造(?)を採用している様子。

飛び出るような3D映像というよりは、奥行きのある映像と表現したほうが正しいかもしれません。

その点では完全な立体視である、専用の3Dメガネを必要とするディスプレイほどの再現力はありませんが
3Dメガネは長時間の着用の際、疲労感が否めない為、非常に快適に感じると思います。

早ければ今年の春あたりにお手元に届くのではないでしょうか。



カレンダー

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>

エントリー

カテゴリー

アーカイブス

links

プロフィール

Blog内を検索

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM